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「たく(鐸)」に同じ。
(1)中国古代の鈴の一種。 銅または青銅製の扁平な釣り鐘形で, 中に舌があり, 上方の細長い柄を持って振り鳴らす。 舌が木製のものを木鐸(ボクタク), 金属製のものを金鐸という。 ぬて。 ぬりて。 さなき。 鐸鈴。
「ぬりて(鐸)」に同じ。
「たく(鐸){(1)}」に同じ。 上代, 合図のために用いた。
共公(奮)(紀元前382年-紀元前353年)在位30年 康公(屯)(紀元前352年-紀元前344年)在位9年 景公(匽)(紀元前343年-紀元前323年)在位21年 平公(叔)(紀元前322年-紀元前303年)在位20年 文公(賈)(紀元前302年-紀元前280年)在位23年 頃公(讎)(紀元前279年-紀元前249年)在位24年
(1)堂や塔の四隅の軒につるす大形の鈴。 風鐸。 ほうたく。
⇒ ほうちゃく(宝鐸)
東京大学東洋文化研究所所蔵の「雙紅堂文庫」に乾隆57年(1792年)刊本『諧鐸十二卷』1帙6冊が収蔵されている。影印 ――12巻の内訳―― 卷一 「狐媚」「虎痴」「雞淡」「獺祭」「蟻封」「龜鑑」「兔孕」「雉媒」 卷二 「屏角相郎」「筆頭減壽」「討貓檄」「祭蠹文」「隔牖談詩」「垂簾論曲」「考牌逐腐鬼」「妙畫代良醫」 卷三